目黒ハイキングクラブへようこそ

『山が好きだから』が合言葉。私達と一緒に山登りしませんか!
 “安全で楽しい山登り”が会のモットーです。広々とした自然の中で山登りを楽しんでいます。
 ベテランから初心者まで集まって、みんなで会を運営しています。
 是非定例会を見学に来てください。お待ちしています。

← 2012年5月

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
My Yahoo!に追加 RSS
Counter

2012年5月16日(水)

2012年5月14日 景信山〜明王峠〜陣馬高原下

平日の景信山〜明王峠、新緑の中を心地よい風を感じながら静かな山道を楽しんできました。コースを短く計画をして、CL、SLの役割を話し合い、地図読みには時間をかけて実践してきました。明王峠の昼食では富士山を眺めながらのオシャベリタイム。のんびり歩いた山行でした。  nari

作成者 meguro66haiku : 2012年5月16日(水) 12:02

2012年5月13日 茅ヶ岳〜金ヶ岳(山梨百名山)

申し分のない五月晴れの下、裾野は広葉樹の新緑、中腹は芽吹き、そして山頂付近はまだ春浅い冬芽の木々と5月の独立峰を堪能できた山行でした。
参加メンバーの足並みもそろい快調に独立峰を楽しめたと満足しています。  Y・S

作成者 meguro66haiku : 2012年5月16日(水) 09:29

2012年5月15日(火)

2012年5月13日 矢ノ音〜堂所山

相模湖駅--矢の音南尾根-- 明王峠--堂所山--鞍骨沢左岸尾根
お天気が良さそうで家で過ごすのはもったいないと出かける事にしました。
矢の音南尾根の取付、資料では木橋を渡るとなっているものの見つからず。流失したのかもしれません。新緑が青空をバックにキラキラ輝き、風にサワサワとゆれるさまは本当に素敵で気持ちの良いものでした。 by kori

作成者 meguro66haiku : 2012年5月15日(火) 08:28

2012年5月10日 子ノ権現(奥武蔵)

東京に竜巻注意報が出るほど不安定な天気予報に心配しましたが、山中では雨が降らず、青空のもと奥武蔵の新緑の中をハイキングすることが出来ました。足腰の神様が祭られているという子ノ権現でお参りし、竹寺では竹の器に綺麗な花と一緒に盛られた精進料理を楽しみ、大満足の一日でした。 katu

作成者 meguro66haiku : 2012年5月15日(火) 08:45

2012年5月11日(金)

2012年5月6日 弘法山(小田急沿線)

コース 秦野〜浅間山〜権現山〜吾妻山〜鶴巻温泉
浅間黒斑山を2404mを不安定な天気のため断念し、秦野より185mの浅間山を経て243mの弘法山へハイキングしました。
ゴールデンウィク最終日にも関わらず、閑散としていました。ヒナギキョウ・キンラン・ギンラン・ミヤマナルコユリなどお花の観察、新緑の爽快な風にリフレッシュした山歩きを楽しみました。  atosi

作成者 meguro66haiku : 2012年5月11日(金) 17:55

2012年5月8日(火)

2012年5月7日 高指山(山中湖)

山中湖平野から道志道をバスで10分位の所にある山伏トンネルが今回の登山口。御正体山、菰釣山の分岐を2月5日の雪中山行で断念した高指山へ向かう。朝は晴天、歩き始めると暗い曇り空、高指山に着くころには晴、不安定な気象の中でも富士山を眺められてラッキーな感じです。切通峠〜鉄砲木ノ頭〜三国峠を経て平野バス停から帰路につきました。  nari

作成者 meguro66haiku : 2012年5月8日(火) 11:17

2012年5月6日(日)

2012年5月5日 金毘羅山〜琴平神社(武蔵五日市)

武蔵五日市駅--P335--金毘羅山--琴平神社--駅
好天の中、武蔵五日市駅を起点にショートルートを楽しんで来ました。P335から金毘羅山の間にはシャガの群生地(写真)があります。蕾の方が多いので、まだまだ楽しめます。琴平神社周辺のツツジ、満開まではもう少し時間が必要のようです。 やはり今年はお花が遅れ気味ですね。   by kori

作成者 meguro66haiku : 2012年5月6日(日) 11:37

2012年5月1日(火)

2012年4月29日 鳴虫山(日光)

親しい仲間5人で、一般登山道隣の尾根にとりつく道はわからず、やぶの生い茂るコースを期待。あにはからんや、ほぼ登山道と変わらず、やぶの「や」の字もなし。アカヤシオは満開、カタクリの群生は一般登山道では見れないところ。人も満杯。下り、人に紛れて(?)道を間違え一般道を降りてしまった。分岐では必ず現在地と進行方向は確認するとの初歩の教えを又肝に銘する山行でした。  by gaki

作成者 meguro66haiku : 2012年5月1日(火) 13:31
前の記事  |  次の記事